2013年 07月 21日
忘れないように・・・
私には小学校4年生の娘が一人います。
今月15日で10歳、つまり最近よくいわれている、1/2成人式を迎えたわけです。

ここ数年たまにですが、私のこの10年間の子育て経験を人前でお話する機会があります。
そんな時によく引用させていただいている一つの「詩」を紹介したいと思います。

この詩は、1954年に書かれたといわれ、ドロシー・ロー・ノルト博士が時代に応じて
修正を加えたものだそうです。タイトルは「子は親の鏡」。

著作権のコントロールはPHP研究所のみのようなので、転載はできませんが、
リンクを張りますので、是非ご一読下さい。

親が疲れているとき、仕事に追われているとき、イライラしているとき、
この詩を読み直すと、忘れかけていた大事なものが自分に舞い戻り、心が和み、
我が子のホッペを撫でたくなるはずです。

「子は親の鏡」
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by macky0505 | 2013-07-21 20:58


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